きらめき国際特許事務所|特許|実用新案|意匠|商標|外国出願|著作権|ノウハウ|開発|ブランディング|無料相談|契約

アイディアは宝物 特許・実用新案・意匠・商標の登録など、知的財産権の保護のことなら「きらめき」へご相談下さい。
Home > 著作・不正競争 > 「紅蓮華」が2年連続1位 著作物使用料ランキング

「紅蓮華」が2年連続1位 著作物使用料ランキング

7月 16th, 2022

 

https://www.sankei.com/article/20220518-EFRBL7AJNBNXDLA4CH36UGRCPQ/
(産経新聞 2022年5月18日付記事より)

 

しばらく前のトピックスですが、日本音楽著作権協会(JASRAC)は、2021年度に著作物使用料(印税)を最も多く分配した国内作品は、歌手LiSA(リサ)さんの「紅蓮華」だったと発表しました。

 

「紅蓮華」は2年連続の1位で、2位には同じくLiSAさんが歌う「炎」が入りました。

 

このトピックスのときには毎回お話ししていますが、「歌手」には印税は入ってきません。作詞、作曲をした方に入ってきます。

 

「紅蓮華」については、作詞はLiSAさん、作曲は草野華余子さんです。

 

ですので、草野華余子さんにもかなりの印税が入っています。

 

「歌手だけ」はダメですよ。「シンガーソングライター」ですよ。

 

きらめき国際特許事務所

#北海道特許
#北海道商標
#北海道意匠
#北海道実用新案
#北海道弁理士
#北海道特許事務所
#札幌特許
#札幌商標
#札幌意匠
#札幌実用新案
#札幌弁理士
#札幌特許事務所

著作・不正競争

  1. No comments yet.
  1. No trackbacks yet.
ページトップへ