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世紀の発明「フラッシュメモリーを作った日本人」の無念と栄光

2月 13th, 2019

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/59572

(週刊現代 2019年1月28日付記事より)


「USBメモリー」に代表される「フラッシュメモリー」は、日本人による発明であることをご存知ですか?

 

この「世紀の発明」をされたのは、舛岡富士雄東北大学名誉教授です。東芝に勤めていた時代に発明され、その後、東芝を追われてしまったといっても過言ではないでしょう。

 

研究者であるのに志願をして営業へ転籍するなど、こういう世紀の発明をされる方というのは、まず「変人」です。

 

それは当然でしょう。「変人」でないと、「世紀の発明」なんてできっこないのです。

 

「変人」が活躍できる日本であって欲しい。

 

舛岡富士雄先生が「ノーベル賞」を受賞されることを切に祈念しております。

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