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ソニーを「発明対価300億円」で訴えた元技術者 フェリカ開発、小さな勝利

7月 11th, 2018

https://www.dailyshincho.jp/article/2018/06250558/?all=1

(デイリー新潮 2018年6月21日付記事より)

 

Felicaの生みの親である日下部進氏が、古巣のソニーに対し、発明対価請求訴訟を提起していました。

 

その請求額たるや、300億円。青色発光ダイオードの中村修二氏の請求額200億円を上回ります。

 

東京地裁は、3,200万円という認定です。

 

果たして、控訴されたのでしょうか?気になるところです。

 

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