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国立大の特許出願、半数は“常連”研究者という残念

1月 31st, 2018

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171230-00010003-newswitch-bus_all

(YAHOO!ニュース 2017年12月30日付記事より)

 

私の経験では、大学の理系の先生は、下記の2つのタイプに分かれると思います。

 

(1)特許に目もくれず、とにかく、インパクトファクターの高いジャーナルへの投稿を目指すタイプ。
(2)インパクトファクターの高いジャーナルへの投稿を目指しつつ、特許出願もしようとするタイプ。

 

(2)のタイプの先生は、大抵、インパクトファクターが高ければ高いジャーナルであるほど、特許特有の膨らませ方(上位概念の抽出、クレームドラフティング)と共通してくることをご存知であると見受けます。

 

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