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イチゴ品種 韓国に流出 損失5年で220億円 農水省試算

https://www.agrinews.co.jp/p41163.html

(日本農業新聞 2017年7月5日付記事より)

 

農林水産省によれば、韓国のイチゴ栽培面積の、なんと9割以上が、日本の品種である「とちおとめ」や「レッドパール」、「章姫」といった品種を基に開発した品種が栽培されているとのことです。

 

私自身、弁理士会の農林水産知財対応委員会の副委員長を務めさせて頂いていて、日頃から日本農業新聞社やJETROからのお話を直接お聞きする機会が多いのですが、実は、事態はもっと深刻なのです。

 

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