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AI関連の特許出願。急増するも主要国で最下位。米中の10分の1

8月 17th, 2019

 

http://economic.jp/?p=85998
(Economic News 2019年7月16日付記事より)

 

AI(人工知能)=IT分野というのは大間違いです。

もはや、医薬、バイオ、医療、食品、農林水産と、あらゆる分野で関わりがあります。

「自分はIT系じゃないから関係ない」は、もはや通じないのです。

自分も例外ではありません。

 

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8月 17th, 2019

 

AI関連の特許出願。急増するも主要国で最下位。米中の10分の1

 

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Information

アイデアを最大3万円で買い取ってくれるサービスが提供開始

8月 14th, 2019

 

https://weekly.ascii.jp/elem/000/000/431/431635/
(週間アスキー 2019年7月16日付記事より)

 

株式会社バーチャルズ(東京都港区)は、「SENSE」という名の「“ヒラメキ”買い取りサービス」を開始しました。

“ヒラメキ”の買い取り額は、1円(ブロンズ)から30,000円(ブラックダイヤモンド)までだそうです。

面白い試みではありますね。

果たして、「売り得」となるのでしょうか?それとも「売り損」となるのでしょうか?

 

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意匠, 特許・実用新案

「あまおう」ならぬ「おまうあ」 香港で売られる偽の「日本産」果物

8月 10th, 2019

 

https://mainichi.jp/articles/20190716/mog/00m/030/005000c
(毎日新聞 2019年7月16日付記事より)

 

香港では、山梨産の大ぶりのモモが2個で159香港ドル(約2200円)、青森産の王林が2個で70香港ドル(約940円)とのことで、さすが日本産の果物です。

そんな中、香港でも、「千疋」ブランドの中国産メロンや、福岡県八女市の農協「JAふくおか八女」ならぬ「JAかおふく八女」の中国産イチゴ「おまうあ」などが平然と販売されています。

でも、日本産のイチゴと交配させてできたイチゴを「自国産」として積極的に販売をしているお隣の国と比べると、つい、まだマシな気がしてしまうのは、私だけでしょうか。

 

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品種登録, 商標

無料で著作権切れの映画を見放題な「Public Domain Movies」が登場

8月 7th, 2019

 

https://gigazine.net/news/20190713-public-domain-movies/
(Gigazine 2019年7月13日付記事より)

 

こういう「みんなにやさしい」Websiteは大歓迎です。

 

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著作・不正競争

ヤフーが広告用語で“大量の商標出願”「先取りを防ぐため」「独占の意図はない」と説明

8月 3rd, 2019

 

https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1907/08/news119.html
(ITmedia NEWS 2019年7月8日付記事より)

 

ヤフー(Yahoo!)がネット広告業界で広く使われている用語について、相次いで商標登録出願をしている件、ヤフー(Yahoo!)が見解を発表しました。

「業界全体に影響する商標は、特許庁の審査によって、識別力がない、一般的な名称であると確定すれば、先取りを目的とした一部の企業や個人も権利化できないことになりますし、もし一般的な名称ではないと判断されて登録となっても、ヤフーはそれらの商標を独占する意図はありません。業界において広く使っていただけるようにしたいと考えています。」

とのことです。

とはいえ、商標権は立派な独占排他権です。安易な解釈は禁物だと思います。

 

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商標

「JASRAC職員、音楽教室に潜入調査」報道 証拠になる?合法性は?有識者の見解を聞く

7月 31st, 2019

 

https://www.j-cast.com/2019/07/08362099.html?p=all
(J-CASTニュース 2019年7月8日付記事より)

 

感情的、心情的な面はさておき、JASRACが著作権料の徴収機関であることを踏まえれば、受託しているアーティストに報いるための行為として、正当な行為であるということになるでしょう。

このようなJASRACのやり方に賛同できないアーティストは、JASRACに委託しなければいいわけですから。

ただ、感情的、心情的な面からは、なかなか世論の同意は得られにくいのではないかと思います。

その原因として思い当たるのが、著作権料徴収への取り組みについてJASRACが強化したのは、ここ数年のことであるということです。

JASRACが今後もこういう態度で臨むのであれば、「実績」を積まない限り、世論の同意はなかなか得られにくいでしょう。

 

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著作・不正競争

「千と千尋の神隠し」が中国で大ヒット! 18年前の作品がなぜ?の背景

7月 27th, 2019

 

https://www.afpbb.com/articles/-/3234136
(AFPBB News 2019年7月4日付記事より)

 

海賊版で見るだけでは飽き足らず、映画館でも見たくなる。

中国人だって、何度も見たくなる。

それが日本のアニメ作品です。日本とって大切な資産なのです。

代表的な作品なら、なおさらです。

 

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著作・不正競争

青森県開発品種リンゴ「千雪」の苗木、無許可販売

7月 24th, 2019

 

中国ネット通販で 兼、対抗措置を検討
https://www.daily-tohoku.news/archives/18502
(デーリー東北 2019年7月3日付記事より)

 

青森県が開発したリンゴ品種「千雪(ちゆき)」の名称を語った苗木が、許可なく中国の通販サイトで販売されていたという事件です。

いわゆる「合法パクリ」と異なるのは、「千雪」が中国で品種登録されているという点です。

早急に販売停止に持ち込めることができればいいですね。

 

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品種登録

文字やロゴなど商標を無料で検索できる「Toreru商標検索」

7月 20th, 2019

 

https://ascii.jp/elem/000/001/883/1883447/
(ASCII STARTUP 2019年6月25日付記事より)

 

商標登録サービスのToreruが、人工知能(AI)を使った商標検索エンジンを公開しました。

これは、我々専門家からすれば、非常に素晴らしいシステムだと思います。

ただし、商標登録はそれだけでは足りず、「どれだけ引き出せるか」で決まると思っています。

今回、Toreruで商標登録出願をされた企業から依頼を受けることになりました。

その原因は、「引き出しが甘い」ことです。

どんなに素晴らしいシステムでも、「使い手の見識や判断」に委ねられますので、その「引き出し」の範囲が限られるわけです。

そして、ビジネスは流動的ですから、当初の「引き出し」が、その変化についていけなくなるわけです。

たとえ本格的なAIの時代が到来しても、将来の変化についていける「引き出し」が可能な専門家にとっては、むしろビジネスチャンスが広がるのではないでしょうか?

 

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